Part2: できあがりイメージ

海未「では、これから作っていくものの完成イメージを見てみましょう」
ことり「何を作るの?」
海未「ええと・・・チュートリアルには”Tour of Heroes”と」
ことり「ヒーロー?」
穂乃果「うーん、戦隊ものとか好きだけど、あんまり詳しくは・・・」
ことり「マーベルとかその方面はわかんないよ・・・」
穂乃果「・・・そうだ、人類史に名を刻んだ英霊なら」
ことり「穂乃果ちゃんっ! 海未ちゃんの前でFateの話はだめっ!」
海未「・・・アイドルにしましょう」


海未「というわけで、データに対するCRUDと画面遷移を行うアプリケーションを、スクールアイドルを題材にして作りましょう」

dashboard

belonging idols

海未「ダッシュボードの画面とアイドル一覧の画面です。一覧から3人がトリオユニットとしてダッシュボードに表示されるイメージですね」

idol editor

海未「簡単な追加編集もできるようになります」
穂乃果「なんか、結構ちゃんとしたアプリになってない?」
ことり「CRUDと画面遷移だけでできちゃうアプリケーションも多いしね」
海未「ここで勉強することを覚えれば、Angularを使った開発に必要な知識は漏れなく押さえられると思います」


海未「では次回から、これを実際に作っていくことにしましょう」


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